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お知らせ

2021.08.24IR情報

ディスクロージャーポリシーを制定しました

1.情報開示基準
当社は、金融商品取引法などに基づく法定開示制度や、東京証券取引所の定める適時開示規則に沿ってディスクロージャーを行なっております。適時開示規則に該当しない情報についても、株主・投資家の皆様に当社をより理解していただくために重要であると判断した情報については、積極的かつ公平に開示する方針です。

2.情報開示方法
当社は、適時開示規則に基づく情報の開示は、東京証券取引所の提供する適時開示情報システム(TDnet)にて公開するとともに、TDnetにて公開した情報は速やかに当社ホームページにも掲載することとしています。また、法令や規則において要求される開示情報以外の情報についても、ホームページやメディアを通じて、できるだけ公平に当該情報が伝達されるよう配慮を行います。

3.IR活動の充実
経営理念や経営戦略、業績等に関する理解を得るため、IRの充実に努めてまいります。株主・投資家様との個別面談については、IR担当部署を窓口とし、合理的な範囲で適切に対応を行います。対話にあたっては、法令および関連規則等を遵守し、インサイダー情報等を適切に管理します。対話を通じて得たご意見等は、経営陣を含む社内関係者にフィードバックし、さらなる企業価値向上に役立ててまいります。
また、株主・投資家の皆様との建設的な対話を促進するため、説明会や統合報告書など、当社ホームページを活用し分かりやすい情報開示に努めてまいります。

4.沈黙期間
当社は、決算情報の漏洩を防ぎ公平性を確保するため、決算(四半期決算)期末日の翌日から決算発表日までの期間を沈黙期間とし、この期間については決算に関するお問い合わせへの回答やコメントを控えることといたします。ただし、沈黙期間中に業績予想を大きく修正する見込みが出てきた場合には、証券取引所規則等に従い公表いたします。
また、沈黙期間中においても、すでに公表済みの情報に関するお問い合わせ等につきましては対応いたします。

5.将来の見通しについて
当社が開示する情報に含まれる将来の見通しは、開示時点において当社の経営陣が入手している情報による判断に基づいているほか、将来の予想を行うために一定の前提を用いており、様々なリスクや不確定性・不確実性を含んでおります。したがって、現実の業績の数値、結果等は、今後の事業運営や経済情勢等の変化により、開示情報に含まれる将来の見通しと異なる可能性があります。また、第三者による当社の業績に関する予想については、当社が一切関知するところではありません。

以上

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